FX取引

なぜFXを取引するのか?

外国為替(FX)は2001年に当社が初めて提供した商品の1つでした。当時、当社は世界で初めてFXのオンライン取引とクレジットカードでの入金を始めたブローカーの1つでした。それ以来、当社が提供するプロダクツは大きく進化を遂げてきましたが、取引のためのユニークなツールと革新的な取引要件を提供し続けるという当社の根本的な哲学は変わっていません。

今すぐ取引を始めましょう

なぜeasyMarketsでFXを取引するのか?

固定スプレッド

多くのブローカーは市場の活発さに応じてスプレッドを調整しています。easyMarketsでは固定スプレッドを提供しているので、取引の際に支払う事になるコストを厳密に把握する事ができます。

マイナス残高回避機能

取引の間に何が発生しても、口座残高が決してマイナスにはならないのでご安心いただけます。

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dealCancellation*

easyMarketsでは、少額の料金を支払えば特定の時間内なら損失の出た取引をキャンセルする事ができます。取引の結果が不安な場合には、この機能を保険のように考えましょう。

無料のストップロス自動設定機能

許容できる最低値を設定し、到達した際に注文をクローズするストップロスを設定ましょう。素晴らしいリスク管理ツールが無料で提供されています。

トレーダーの皆様のご意見

FX取り引きができる時間帯はいつか?

Trading hours
3 November 2019 to 7 March 2020 - Times GMT

CurrenciesCurrencies
Product Open Close Daily Break
Majors & Minors 22:00 Sunday 22:00 Friday 21:55 - 22:05 (MT4)
Swiss Franc CHF 22:00 Sunday 22:00 Friday 22:00 - 23:00 (MT4)
Exotic Currencies 
Israeli Shekel ILS 06:30 Monday 16:00 Mon-Thu / 12:00 Friday
Chinese Yuan CNH 00:00 Monday 18:00 Friday
Swedish Krona SEK 22:30 Sunday 22:00 Friday 22:00 - 23:00 (MT4)
Norwegian Krone NOK 22:30 Sunday 22:00 Friday 22:00 - 23:00 (MT4)
South African Rand ZAR 22:30 Sunday 22:00 Friday 22:00 - 23:00 (MT4)

FX取引は初めてですか?

FXを理解するのは簡単です-ある通貨を別の通貨と取引するだけです-FXは週5日24時間アクセスできます-1日の取引量は5兆ドルにもなるので本当にダイナミックです。だからこそFXは初心者にも上級者にも人気があるのです。この市場を体験するために今すぐFX取引を始めましょう

最も人気のある5つのFXペアには、USドル(USD)、英国ポンド(GBP)、ユーロ(EUR)、スイスフラン(CHF)、そして日本円(JPY)という世界で最も強力な通貨が含まれています。いわゆる「メジャーペア」とは、こういった通貨を含んだ通貨ペアの事です。FXを取引する際は、1つの通貨に対して他の通貨を売却するわけですが、これは1単位と考えます。基準通貨とはEUR/USDと表記された左側のもので、非基準通貨は右側に表記されているものです。一般的に通貨ペアは上記の様に表示されます。:EUR/USD-1.17800(気配値)とは、購入する1ユーロに対して1.17800ドルを売却するという事です。反対に、USD/EURが0.8488(1を1.1780で割るとこの数字が得られます)とは、1ドルを売却して0.8488ユーロを購入するという事です。

通貨を売却する際は、その反対となります-基準通貨を売却し、他の通貨を購入する事になります。USD/EURが0.84888の場合、1ドルを売却して0.84888ユーロを購入する事になります

通貨ペアの売るか買うかは、それらの通貨の市場状況に依ります。例えば、欧州中央銀行からネガティブな発表があった場合、ドルに対してユーロが著しく下落する可能性があります。それ故投資家ははEUR/USDのペアを売却する可能性が高いでしょう。つまり、投資家はEURを売却してUSDを購入することでその発表から利益が得られると期待する訳です。

*dealCancellation の規約が適用されます

dealCancellation©は申請番号62334455の下に“Easy Cancellation Option”という名称で申請中の特許です。